取り急ぎ
8月20日 午前5時38分。
新しい家族が増えました。
元気な男の子です。
取り急ぎご報告まで・・・・・
今から寝ます。
新しい家族が増えました。
元気な男の子です。
取り急ぎご報告まで・・・・・
今から寝ます。
とうとう
日にちが変わってしまった。
まだまだ、先は長そうです。
ガンバレ!魚々子さん!
そして
ガンバレ、俺!(←どうせ誰も言ってくれんやろーし)
まだまだ、先は長そうです。
ガンバレ!魚々子さん!
そして
ガンバレ、俺!(←どうせ誰も言ってくれんやろーし)
あれから
順調に陣痛は来てますが、
まだまだ、生まれる様子はありません。
陣痛の度に、腰のあたりを擦ってます。
腕の筋肉が、たくましくなりそう。
長丁場になりそうです。
まだまだ、生まれる様子はありません。
陣痛の度に、腰のあたりを擦ってます。
腕の筋肉が、たくましくなりそう。
長丁場になりそうです。
始まりました
お腹の痛みが、5分〜10分間隔になり今夕には御対面になりそうな雰囲気です。
ちょいと緊張。
ちょいと緊張。
始まり?
昨晩より、嫁の体調に変化が訪れた。
動く度にお腹が痛そうである。
そして今朝方より、5分〜15分間隔で陣痛が始まったみたいである。
で、今病院に来てます。
このまま順調に進めば良いのだが。
動く度にお腹が痛そうである。
そして今朝方より、5分〜15分間隔で陣痛が始まったみたいである。
で、今病院に来てます。
このまま順調に進めば良いのだが。
愛煙家
生の私を御存知の方は知っていると思うが、私は煙草を吸う。
タイトルに「愛煙家」とあるが、一頃に比べて随分と量は減った方である。
幼き頃より・・・・あわわわわ(汗)
コホン。
20歳の時より(私心<多少の嘘は目をつぶるもんである>私心終わり)ピースを愛煙しており、当初はロングピースを好んで吸っていた。
知らない人の為に、補足。
ピースは、タール・ニコチンの含有率の順に、ショートピース(両切り。缶ピースもコレに中る。)ロングピース(ショートピースのフィルター付。)ミディアム、ライト、アコースティック、スーパーライトの順である、多分。
私の変遷としては、ロングピース(20歳から!)→ミディアム(大学生)→ライト(新入社員)→ロングピース(新卒2年目〜退職迄)→ミディアム(現在)の順である。
酷い時は(新卒2年目〜退職迄の辺り)、一日、2〜3箱吸っていた。かなりの高額納税者である。
現在はというと、2〜3日で1箱である。結婚してこづかい制度に屈したとの説もあるが、
大当たり!である。
で、何が書きたかったんだっけ?
そうそう、思い出しました。
近頃の煙草の自販機は、ボタン部分がなにやらオサレになり、カラフルに変色していくのである。
先日、嫁さんもしきりに感心していた。
ただし、弊害というかなんというか、特に「売り切れ」の表示なんであるが、
非常に見にくい!んである。
今日の会社の行きしな、煙草を購入するために車を停め、炎天下の中自販機に硬貨を投入。ボタンを押す。が、ブツが出てこない。
硬貨がきちんと投入されてあるか確認し、何度も何度もボタンを押す。
炎天下の中、汗はあっと言う間に噴出し、頬を伝わり落ち、インナーシャツが湿っていくのに不快感を覚える。
ん?誰や!お前がデブり過ぎやゆうたん!ほっとけ!
もしかして?と思い、表示に手をかざして確認する。
そこにはうっすらと、しかし無常にも「売り切れ」が点灯していた。
そう。
ただ、それだけ。
タイトルに「愛煙家」とあるが、一頃に比べて随分と量は減った方である。
幼き頃より・・・・あわわわわ(汗)
コホン。
20歳の時より(私心<多少の嘘は目をつぶるもんである>私心終わり)ピースを愛煙しており、当初はロングピースを好んで吸っていた。
知らない人の為に、補足。
ピースは、タール・ニコチンの含有率の順に、ショートピース(両切り。缶ピースもコレに中る。)ロングピース(ショートピースのフィルター付。)ミディアム、ライト、アコースティック、スーパーライトの順である、多分。
私の変遷としては、ロングピース(20歳から!)→ミディアム(大学生)→ライト(新入社員)→ロングピース(新卒2年目〜退職迄)→ミディアム(現在)の順である。
酷い時は(新卒2年目〜退職迄の辺り)、一日、2〜3箱吸っていた。かなりの高額納税者である。
現在はというと、2〜3日で1箱である。結婚してこづかい制度に屈したとの説もあるが、
大当たり!である。
で、何が書きたかったんだっけ?
そうそう、思い出しました。
近頃の煙草の自販機は、ボタン部分がなにやらオサレになり、カラフルに変色していくのである。
先日、嫁さんもしきりに感心していた。
ただし、弊害というかなんというか、特に「売り切れ」の表示なんであるが、
非常に見にくい!んである。
今日の会社の行きしな、煙草を購入するために車を停め、炎天下の中自販機に硬貨を投入。ボタンを押す。が、ブツが出てこない。
硬貨がきちんと投入されてあるか確認し、何度も何度もボタンを押す。
炎天下の中、汗はあっと言う間に噴出し、頬を伝わり落ち、インナーシャツが湿っていくのに不快感を覚える。
ん?誰や!お前がデブり過ぎやゆうたん!ほっとけ!
もしかして?と思い、表示に手をかざして確認する。
そこにはうっすらと、しかし無常にも「売り切れ」が点灯していた。
そう。
ただ、それだけ。
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